


沖縄旅お馴染みのモっちゃんと夏子。太陽アレルギーな二人。

旅に連れてった本。春樹に純次そして忠則。
(ほとんど読まなかったけど。)


ながーいながいのぼり坂の果て。

この旅のヒット汁、ゆし豆腐汁。

麺、2人前。

離島といえば、山羊。

こいつの名はチービー。


はむ。

はむ。

そして、はむ。

わたしの拾いぐせ。

並べぐせ。

民宿嘉手納のおばぁの3輪バイク。
おばぁの手料理からはもてなしの心を学んだ。ただお腹を満たすだけのものではなくて、食卓からはみ出そうなほどの愛情。
おじい(74歳)はお客さんが来る日は海にいって魚を獲ってくる。さばくのもおじいの係。
それをたんまりと夕飯に食べさせてくれる。
遊び疲れて、お腹が空いて帰ってくるのをいっぱいの料理で待っててくれるのだ。

豆腐屋竹子さんちのお花。
竹子さんは夜中の2時に起きて島の人の為に豆腐を作る。

写せないのは夕陽のあかと

海のあお。

ポラで唯一の3ショット。
最終日。ガラス工房日月さんでみよさんに撮ってもらった一枚。
さすが、光と仲良し。
箸が転がってもおかしい旅2009これがほんとの夏の終わり。かな。
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