2005/06/18

ぶぉんじょ〜るの、ぶぉなせぇ〜ら、あるべでるち。

会社でて、誠美堂から奥村書店のいつもコース。
誠美堂の奥さんとお父さんはほんとに鴛鴦夫婦という感じ。
奥さんが電話をしていて、「ただで食べといて悪いんだけど、こないだのほうが全然美味しかった、
霜降ってて。」
肉の話か?
奥村書店は、どうしてもなかなか素どおりできない。引力みたいに、別に欲しくないのに、店の前で急にカクッとなってしまう。それで、今日も1冊買っちゃって、安いし。
群 ようこ の 「鞄に本だけつめこんで。」
人間爆弾売れない絵書き父、タクアンボリボリ母、恐怖の発明料理魔の弟。

松屋スタバで作業をしていたら
後ろの団体がどーもおしゃべりで、
〜ノ。 とか、シー、シー。とかいっている。
もしかしてーーーー と気になっていて、閉店の時に、話し掛けてみた。
なんか今日は冒険してみたかったようだ。
やっぱりイタリアーノで、先生ならば、勢いで申し込みしようかと思ったんだけど、大使館の人たちだった。
話したおっちゃんは、眼鏡スーツで、ジローラモよりロベルトベニーニって感じの
小柄の陽気な可愛い人だった。
別れぎわ、チャオ〜ってゆったら ウナノッティ〜 っとベニーニ。おやすみだっけ?
ああああああ、懐かしい響き。
イタリア語が好きなのかもしれない。

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